「第三の勝ち方への模索・・・」

  • 2009/10/21(水) 08:02:18

 はい、席ついて
授業始めるよ〜
いつも通り聞く気のない人は
さっさと出席簿に名前だけ書いたら出ていって構わないからね・・・

 さてと
前回
「高設定を確信したら、閉店まで1Gでも多くブン回すべきか?」
っつ〜事に関して考察してみたわけだけども
これって つまるところ
「スロって収束するの?」ってな事が
大きなバックボーンにあるって事に気が付いた・・・

なので本日のテーマ

「収束論と第三の勝ち方への模索」

以前書いた事があるけども
サイコロを60回振った時
1から6の出目は、均等に10回づつは出ないけども
6千回 6万回振った時は
1から6の出目は
ほぼ均等に6分の1で出るだろう
ってな事を書いた記憶があるんだけども
ではではそれは
回数にして何回目くらいから
数値は近似値を超えて
正確な数値と信頼できるようになるんだろ?

これをスロに置き換えて考えた時
はたして
何ゲームの
どの程度のBIG、REG確率から
その収束は起こるのか??
ってな感じだな・・・

いや
簡単に言っちゃうと
つまりオレの稼動スタイルは
夕方からがメインであって
基本ヨサゲな数値の台を打つよりも
基本 設定以下の数値の台を狙う事が多いわけで
それはつまり
確率が^焚爾梁罎
せめて(造砲靴燭蹐Δい っつ〜
「収束」を狙うスタイルなわけで
とはいえこれは
理屈も理論もなんら確証しているわけではなく
つまりは「オカルト」の域を出ないわけで
正解も間違いもないわけだな
いや
決して正解だから確実に勝てる
な〜んて呼べるスタイルじゃないわけだな・・・

これつまり
語れるだけの根拠がないからなわけだ・・・

 例えばスロで「確実」な勝ちを納められるスタイルっつ〜のは
 々眄瀋蠅鯊任
◆‥薫譱世ぁヾ待値プラスの台を打つ
この2つしかないわけだ
だよね?
でもさ
時代はもう平成だ
2000年問題からもう10年も経過した昨今
時代は第三のビールが主流の発泡酒
最近では第三のBIGなるものも出てきたエウレカ
第三の政党であった民主党が政権を獲った鳩山
そろそろ
第三の勝ちの方程式っつ〜のを
スロッターは模索しても良い時代じゃないのかな・・・
ゴト以外でね・・・

 スロッターの全てが朝から打てるわけじゃなく
いや
夕方から打つ人の方が圧倒的に多いと思われるスロット人口
みんながみんな「高設定」を打てるなんて事は当然なく
ホールへは行きました
でも
高設定に空き台がないから打たないで帰りました とかさ
天井狙いできる台がないから、ホールを変えました とかさ
みんながみんな
そんなこたぁ〜出来ないよ・・・
なのでここで一つの新しい
今までになかった
第三の勝ち方を提案したいわけだ
つまり
「収束論」だ・・・

いやスマン
話しが大きくなりすぎた・・・
別にそんな大層なもんじゃない・・・
でもさ
これが確立されたらさ
リーマンスロッターはだよ
今よりも少しは勝率を上げられると思わないか・・・
必ずしも
「ヨサゲ」な台だけを狙わなくてもよくないか・・・
いや
そんな「ヨサゲ」な台がなくても
天井期待値プラス台がなくても
夢膨らむような台を
楽しく打てるようにならないか・・・

つまり簡単に言っちゃうとだな
「低設定における
 ハマリ後や、確率以下の台の
 確率が収束する反動を狙う」事は可能か?
ってな事だ

でもこれはさ
ある程度はみんな知ってるんだよ
知って実践してる人もいるんだよ
つまり
「ポイント狙い」だったり
「上乗せ狙い」だったり
「そろそろ溜まってるんじゃね」狙いだったり
つまり
『必ずしも高設定じゃなくても
 コインの出るタイミングは狙える』わけだな
狙って勝ち額を上乗せしてる人はいるわけだな
でしょ

とはいえ
これは正確には収束論ではない・・・
どちらかと言えば
タイミングとか
解除とかの方が近いと思う・・・

だけど
っつ〜事はだよ
必ずしも
頭から不可能っ!って
切り飛ばす事はできないと思わない?
どう思う?
今はさすがに「オカルト」にしかすぎないけども
これは勝ち方へのスタイルとして
模索するだけの価値はないかね?

いや
とはいえだ
まずその前にだ
この「収束論」をだ
第三の「確実な」勝ちへの
稼働スタイルとして成立させるだけの
根拠のある数値化をする事は出来るのか?出来ないのか?
それから考察しなければならないだろう・・・


残念だけど
多分
無理・・・

つまり
「収束」をよみ切れって事でしょ・・・
絶対無理・・・

いや
その前にだ
「スロは1日レベルで本当に収束するのか」
ってな事から考察しなければならないし
この時点で
現状正解は出ていないわけで
つまり
これを真面目に実験、検証するとなると
本当に大学レベルの規模での研究が必要なわけで
それはつまり
オレの個人的なレベルでは無理なわけだ・・・

「第三の勝ちへの模索・・・」
誰かやってくれないかな・・・
いや
マジで・・・

「クラゲの生態」 とかさ
「電磁波における今後の可能性」 とかさ
「分子における移動のスシテム」 とかさ
そういう「オレ」には全く興味ない研究してるくらいならさ

「スロットにおける確立の収束を活かした低設定の勝ち方 及び
 高設定のヤメ時」っつ〜テーマで
誰か研究してほしいな・・・

でもさ
真面目にこれを研究してさ
確立させたらさ
真面目に第三の勝ち方にならないかな・・・
どう思う?

稼働スタイルにさ
大きな革命を起こさないかな・・・
どう思う??

いや
相変わらず考察だけで
何の答えも用意してなくてスマン
でも
可能性は
定義してみた・・・
それだけでも充分意義も意味もあるだろ・・・

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でもな
オレはこの立ち回り方法で
昨年の年間収支もプラスだし
今年も今のところはプラスだぜ
いや
お小遣いレベルの話しだけどね・・・

第一には
「まだ誰もやってないから 結構有利」って事
第二には
「夕方からの立ち回りしか出来ない
 リーマンスロッターにはとても便利」って事
第三に
「第三の勝ち方への模索は 絶対意義のある事だ」って事
第四に
「夕方にホールに行ってさ
 ヨサゲな台と
 設定以下の確率の台
 どっちが多いかって事」

まぁね
多分後25年くらいしたら
時代がオレに追いつくと思うんだけどね・・・
まぁ、今の段階では無理だよな・・・

生まれるのが少し早すぎたかな・・・

っていうか
スロ雑誌はさ
本当こういう試みをさ
新たな試みをさ
「スロにおける第三の勝ち方の模索術」 とかさ
「スロの全てを数値化する」 とかさ
連載しろっつ〜の
いや
この際スロ雑誌じゃなくてもいいや

「ディアゴスティーニ」でも
「学研」でも「角川」でもいいからさ
「テクノロジー・オブ・ザ・スロット」とか
「スロット・ユニバーシティー」とか
「スロットを広域に研究しその全容を検証する」とかさ
題名はまぁ、なんでもいいんだけど
新しい雑誌でも増刊しろっつ〜の

時間とお金くれるなら
いくらでも研究に協力するっつ〜の
身を粉にして手伝うっつ〜の
生涯をこの研究テーマに捧げるっつ〜の
捧げて
スロット会の野口英世って呼ばれてやるっつ〜の

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